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AR打音検査アプリ

¥480
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AR技術を用いた外装タイルおよびコンクリートの内部欠陥の簡易打音検査アプリです。
測定したい表面において打音を発生させ、その音を時間周波数分析(TFFT)します。分析された画像は測定区間に描写され、画像を確認しながらタイル異常地点の検査をすることができます。

このアプリで何が出来るか?
外装タイルやコンクリートの欠陥を簡易に検査することができます。
近年、既存構造物の診断業務が増加しており、低コストで可能な打診方法が求められています。このアプリでは外装タイルやコンクリートの表面で測定した打音をTFFTを用いて分析し、その分析画像を対象物の表面に貼り付けます。


使用方法(まとまったものは巻末にあります)
アプリを起動すると、カメラのプレビュー画面が出てきます。
平面検知を行います。この時地面または壁を全体的にゆっくりスイングすると精度が高まります。
平面検知が完了するとスマホ上部のラベルに「測定開始」が出ます。画面をタップすると測定が開始されます。この時タップした位置が画像の始点となりますので、打音発生装置の位置をタップするようにしてください。
打音を発生させながら測定します。
垂直面での測定は上から下にカメラを動かして下さい。
測定を終了したい場合はもう一度タップしてください。ここで、収録時間分のTFFT画像が始点と終点の区間に貼られます。
目印をつけたい場合は画像をタップすると緑色の円錐の目印を置くことができます。coneDeleteモードでは円錐を消すこともできます。
コーンだけ残してTFFT画像を削除したい場合は「最初から測定」を押下してください。
測定する対象物を変える場合は、一度説明に戻ってください、

・現状のアプリでは打診結果の表示距離は180cm程度まで
・現状のアプリではTFFT画像の表示に1秒以内の遅れがあるため、AR画像の表示位置が若干ずれる。このずれは測定時の移動速度が速いほど大きくなる。
・上記の点は今後の開発(バージョンアップ)により順次解消していく予定。
・連続的かつ安定した打撃を与えられる打診方法を推奨。
・打診部分の音を指向性マイク等で収録することを推奨。
カテゴリー
写真/ビデオ
リリース
2018/3/13
更新
2018/7/3
バージョン
1.3
言語
サイズ
18.3 MB
条件
このバージョンの新機能
垂直方面での検出ができるようになりました。
スクリーンショット
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  • https://is3-ssl.mzstatic.com/image/thumb/Purple118/v4/6e/e2/33/6ee23359-a970-1b6e-b420-97dab2714d36/source/392x696bb.jpg
  • https://is4-ssl.mzstatic.com/image/thumb/Purple128/v4/61/1a/9e/611a9ec8-6d8e-d671-a271-d3af985bee8d/source/392x696bb.jpg
  • https://is5-ssl.mzstatic.com/image/thumb/Purple128/v4/09/14/f4/0914f4fc-fb9b-3a41-797c-1aacc2c9a4c2/source/392x696bb.jpg


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